キューサイの研究発表

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研究開発への取り組み

研究開発への想い

「実感のある商品だけをお届けする」という信念のもとに。

キューサイの商品開発には3つのポリシーがあります。

効果を実感できる商品であること / 安全・安心な商品であること / 切実な悩みを解決できる商品であること

私たちは、この3つを満たす商品を開発することで、お客さまの健康と幸せに貢献したいと考え、日々商品開発に取り組んでいます。創業以来、この想いは少しもぶれることはありません。
毎日お使いいただくものだからこそ、安全性にこだわります。
安全性の確認は原料の選定段階から始まり、試作やモニタリング、製造工程まで、さまざまなプロセスで徹底的に実施しています。

また、自分たちが「本当に実感できる」と自信をもっている商品以外は世の中に出さない、という信念のもと、幾度となく試作を繰り返し、納得のいく商品のみをお客さまのもとにお届けしています。

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研究セクション

科学的エビデンス(証拠)に基づいた商品を

「お客さまに毎日、安心してお使いいただき、確かなご実感をいただくために、徹底的に検証を重ね、科学的エビデンス(証拠)に基づいた商品を提供したい。」そんな想いから、安全性の確認や効果・効能の研究に取り組んでいます。

キューサイの商品は、「企画セクション」「開発セクション」「研究セクション」が三位一体となり、安全・安心な商品開発に取り組んでいます。なかでも、「研究セクション」では、安全性・効果効能の研究をはじめ、キューサイならではのオリジナルの素材を使用した商品をお届けできるよう、新たな原料の調査や素材開発の研究も行っています。

また、大学など外部機関との共同研究も積極的に展開し、学会発表も行なっています。特に青汁の原料となるケールには、非常に多くの成分が含まれているため、特定の成分に着目した研究も進めています。

キューサイの開発体制(企画セクション / 開発セクション / 研究セクション)

また、グループ会社に「キューサイ分析研究所」を有しており、信頼性の高い検査で、キューサイグループの安全・安心を支えています。

キューサイ分析研究所

残留農薬を中心とした食品分析のエキスパート。
ケール青汁の安全性を担保する残留農薬分析を行っていた中央研究所から独立。2004年、培った技術を背景に食品会社出資の民間機関として初の厚生労働省登録検査機関となる。

厚生労働省登録検査機関
ISO/IEC17025認定試験所(範囲限定)

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青汁の原料ケールには多くの成分が含まれています。
ケールに関する多種多様な研究に取り組んでいます。

「ヒアルロン酸コラーゲン」に含有するコラーゲンのメカニズムを、学術機関の協力を得て検証しています。

ノコギリヤシ果実エキスの活性成分とその機能性に関して、静岡県立大学と共同研究をすすめています。

当社のモノづくりのこだわりは「効果を実感できること」。それを裏付けるための検証を重ねています。

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