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赤ちゃんの“人生初”ケール体験にぴったり! 自然食品のポン菓子「ふっくりんこJAPON 小魚ケール味」新登場 大正4年創業の米穀店とキューサイがコラボし誕生!

キューサイ株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役社長:佐伯 澄)は、お米のおいしい食べ方を提案する「澤田米穀店」(本社:北海道北斗市、代表取締役社長:澤田 直樹)とコラボレーションし、当社のケール粉末を使用した、赤ちゃんから食べられる自然食品のポン菓子「ふっくりんこJAPON 小魚ケール味」を、10月20日(木)から澤田米穀店の商品取り扱い店舗にて販売することをご報告いたします。

■商品の特長

●澤田米穀店オリジナルのポン菓子「ふっくりんこJAPON」の新フレーバーとして登場!
「ふっくりんこJAPON 小魚ケール味」は、北海道の道南で開発された高品質米「ふっくりんこ」を澤田米穀店のために特別栽培したものを使用したポン菓子シリーズの新フレーバーとして誕生しました。油・化学調味料・添加物不使用、素材本来を楽しめる自然食品のため、食生活に気を配られている方におすすめです。

●“人生初”のケール体験にもぴったり!赤ちゃんから食べられる!
放射性物質に関して、厚生労働省が定めた基準を満たした「乳児用規格適用食品」のため、1歳未満のお子さまも安心してお召し上がりいただけます。赤ちゃんや野菜が苦手なお子さまにとっての“人生初”のケール体験の機会としていただくのにぴったりです。

●ケール・小魚・お米の豊富な栄養素を美味しく手軽に!
当社の粉末ケールを配合し、ケールの栄養をプラスしました。緑黄色野菜のケールは、赤ちゃんに大切な栄養素であるβカロテン・食物繊維を含みます。さらに小魚にはタンパク質やDHA、米には炭水化物などが含まれているため、お子さまの食事のバランスが気になるときに、手軽に栄養補給ができます。そのままおやつとして、お湯やお茶に入れてダシ茶漬けとして、米の旨みとともに美味しくお召し上がりいただけます。

■澤田米穀店とは

「澤田米穀店」は、北海道北斗市に大正4年から続く米穀店です。“お米のおいしい食べ方の提案”をテーマに、お米はもちろん、米屋だからこそできる加工品として、地元海産物の「炊き込みご飯」や「ふりかけ」をはじめ、味噌汁や鍋、離乳食に使える「だしパック」、老若男女のシリアルやおやつ「ポン菓子」など、オリジナルの商品開発にも力を入れています。
HP:https://sawada-gohan.com/

■コラボレーションの背景

「澤田米穀店」は、お米のおいしい食べ方を提案することをテーマに、お米の可能性を探り出し、広めていくための商品開発をされています。
当社は、すこやかなカラダとココロを育み、前向きに歳を重ねられる「ウェルエイジング」な世の中の実現を目指し、豊かな栄養素を持つケールの魅力をもっと広め、今までケールを体験したことがない方にもぜひ日々の生活に取り入れていただきたいと考え、商品・サービスの提供に取り組んでいます。
こうした両社の、お米やケールを広めたいという想いに加え、安全・安心な商品づくりへの想いが重なり、この度コラボレーションが実現しました。

■商品概要

【商品名】「ふっくりんこJAPON 小魚ケール味」
【期 間】2022年10月20日(木)
【内容量】14g
【価 格】221円(税込)
【原材料】うるち米(北海道産)、ケール、有機プルーンエキス、オキアミ(国内産)、だし(鰹節、真昆布)、有機白ごま、片ロいわし、食塩、醤油(本醸造)、あおさのり、青のり(一部に大豆・ごまを含む)
【販売方法】
澤田米穀店の商品取り扱い店舗
※取り扱い店舗は、自然食品・オーガニック食品を扱う専門商社さまの
サイトよりご確認いただけます(https://muso.co.jp/shoppress
※店舗により取り扱い商品のラインナップが異なります。

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